即エッチは人妻にかぎる…!そう刻み込まれた時の思い出話をひとつ

「ねぇ、温泉旅行いかない?」

突然言ってきたのは、出会い系サイトで知り合った人妻だった。

暇つぶしで遊んでいた出会い系サイトで知り合った。
ずっと、食事したりお酒を飲んだりしていた間柄であった。
ホテルへ誘っても、やんわりと断られていた。
まぁ、食事代は彼女持ちだったので、その後もずっと付き合っていたのだった。

それが、今回は「温泉旅行へ行かない」とのお誘いにちょっとびっくり。
それも泊りがけだという。もしかしてさせてくれるのか、と思うとちょっと興奮してきた。
なぜなら、彼女はスタイルは良い女性だったからである。

当日、駅で待ち合わせする。電車で行くのかと思えば、レンタカーで行こうという。
宿は彼女が予約してあったので、私が運転していくことになったのだった。

車の中で話をしていて、事の真相がわかってきた。
彼女はずっとこの計画をしていたのだった。そのための相手を出会い系で探していて、
食事はその見定めだったのである。彼女は沢山の候補の中から、私をこの計画に誘い込んだのであった。

「あるときね、人妻不倫温泉旅行って言葉を見たのね。なんかその言葉が淫靡に思えて素敵だったの。
だから、実際にやってみたくってね。」
というのが彼女の本音だったのである。

これまで、食事しかしていない頃には見せなかった痴女であった。
構想道路で、私のファスナーを降ろすとシゴキ初めて、自分のパンツも脱いでオナニーを初めてしまったのである。
「私は一回いったから、貴方も一回いかせてあげるねと運転したままフェラチオされて、私もいってしまったのである。

無事旅館について驚いた。そこは個室の露天風呂付の豪勢な部屋。もちろん彼女の支払いである。
「お風呂で、イチャイチャしましょ。」
と一緒にお風呂い入り触りあい。結局そこで、一発やってしまったのだ。

旅館の中では、ずっと浴衣で彼女は下着は付けていない。その状態で、食事へ行ったり、外へ散歩したり、
勿論私も一緒である。彼女は私の腕を取り、おっぱいにくっつける。そうやって、私を常に誘惑するのであった。

夜になって、布団がしかれると、彼女はこれからが本番という感じ。
「いろいろ、準備してきたから、これを使って私を満足させてね」
といって差し出した袋には、ローターからバイブまで大人のおもちゃがぎっしりと。
ついてに精力剤からバイアグラまでぬかりない。
結局、朝方まで、二人でこれでもかというくらいに、お互いの体をまさぐりあい。彼女も私も
何度も行くことになってしまった。

朝方、またお風呂に入ると、彼女はまだまだといった感じで、咥えてくる。結局、朝ごはん前に一発出して。
とふらふらの私。

帰りはも私の運転で、彼女はその中でも私の股間に手を伸ばしてくるといった状態で、危うく事故を起こすかと思ったほどだった。

しかし、食事だけの関係と思っていた人妻と、濃いエッチがえきたのは何よりも収穫だった。
また、誘ってくれないかなぁとひそかに思っている。