欲求不満熟女を探してヌイてもらいました

欲求不満熟女を探してヌイてもらいました

出会い系サイトの掲示板に『癒し募集』といった内容で記載しました。すると52歳の女性からコメントをいただきました。掲示板の内容はエッチな内容にしておいたので、それを見てくれてるので僕がエッチ相手を探していることも知ってくれている様子です。

彼女はサイト自体初めてで、人の妻なのですが、普段にはなんの不満もないけれど、少し刺激がほしいということらしいです。サイトではまだ会ったことはなく、暇な時間もなかなか取りづらく少ししかないのだそう。正直イケるか、と不安でしたが、仕事で彼女の住んでるところを近く通ったので、そのタイミングでメッセージしてみると、たまたまこのサイトを見ていたようで、近くにいたら少し会ってみたいと言われ近くで待ち合わせることになりました。

大型のショッピングセンターの駐車場で待ち合わせしました。隣に黒塗りのスポーツカーが隣に止まり、僕の車に乗り込んで来ました。スタイルの良い女性で、ショートヘアーが素敵な彼女でした。初めてなので何を話したらいいか緊張していた様子でした。

普段のこと、旦那のことなどを話すと次第に打ち解け、車か小さかったので肌がふれあいました。そうしたら突然向こうから抱きつかれ、「このままどっか連れてってほしい」とお願いされたので、そのままホテルへ直行しました。

ホテルで彼女はそれまでとは違い積極的に誘ってきました。本当に人が変わったかのようにいらやしい手つきでチンポを舐めてきたり、本当にエッチなことをしてきました。騎乗位で僕のチンポをはめながら、電マを自分でクリトリスに当てて、何度も激しく腰をふり、僕がイキそうになると、「イッちゃうの…?イッちゃうのぉ?…もぅ、、、まだダメよ」といらやしい声で何度も焦らされ責めてきました。

薄暗い部屋が余計に興奮させ、なんとも言えない人妻の肉つきがたまらなく、妖艶でした。我慢できず、思わず中出ししたいと、強く思いドバドバのの精子を彼女に注ぎました。彼女も電マをクリトリスに押し付けながら潮吹きしながら乱れ、2回ほどイッていました。

すごくよかった、とそのあとは何度もキスをしてその場限りの愛を育みました。しかし、お昼間に家を抜け出してきただけあって、帰らなきゃいけないと言うことで、あまりイチャイチャできる時間なかったので終わったらすぐにホテルを出ましたが、そんな簡単に人が変わるか、というくらい人妻の顔に戻っていました。

また元の場所に送るとショッピングセンターで買い物していくと、颯爽と帰っていきました。夕方メールをみてみると、「こんなことして結構恥ずかしかったけれど、いい思い出になりました、ありがとう」と送った後にはメールをいただきました。たった一回のセックスでしたが、少し甘酸っぱい思い出をくれたような気がします。